過去30年間、AutoCADは市場で最も人気のあるCADソフトウェアソリューションの1つであり続けています。しかし、資料リポジトリのクラウド化が進み、デザイナーは以前にも増してファイル共有やバージョン管理の課題に直面するようになりました。 もしデザイナーが間違ったバージョンを使用すれば、エラーの可能性は飛躍的に高まります。
nCircle Techは、AutoCADとEgnyteの統合を構築し、ユーザー体験を損なうことなく、バージョン管理と所有権を維持する新しい方法を提供します。Egnyte AutoCAD Pluginは、AutoCADファイルをEgnyteアカウントに直接保存することができるので、どのファイルを送信または共有すればよいか悩む必要がありません。また、Egnyteに保存されたすべてのファイルは、データセキュリティのコンプライアンスを確保するセキュリティおよびガバナンス方針によって保護されています。
プラグインの特徴:
- AutoCADで何かを作ると、そのファイルがEgnyteのサーバーに保存されます。PCや外部ストレージに保存する不必要。
- AutoCADのファイルを持ち運ぶ不必要。どこからでも AutoCADに対する Egnyteプラグインにログインするだけで、既存のファイルをクラウドから直接開く可能。
- ファイルの編集が完了したら、保存をクリックするだけで、ファイルの変更がEgnyteサーバーに保存されます。
- 既存のファイルを新しいファイルとして保存可能
- プラグインの「pdfとして保存」ボタンを直接クリックすることで、ファイルのpdfを作成し、Egnyteサーバーに直接アップロード可能。
- 作業終了後、アプリからログアウトすれば、誰にもファイルを閲覧不可能。
- Autodesk AutoCAD の 64 ビットと互換性